早春 道東の湿原モジュール製作記録
2024/4/17
2024/2/26

現状の北の湿原モジュールの全景です。

ドリルを使って池の部分の板に穴を多数開けていきます。

池の外周にドリルの穴を連ねていき、細型ノコギリを使って
切り取っていきます。
2024/2/27

池を切り取った後は 4mmシナべニアを裏付けします。

水路を新たに作り切り取っていきます。
2024/2/28

池は全部で8つあります。1つづつ切り取っていきます。

ドリルの間隔を狭めて ノコギリを切りやすくしていきます。

モジュールの裏から見るとこんな感じ。
木枠をまたいでいる池は1つだけあります。
2024/2/29

8つの池を切り抜きました。4.5個池は板を裏付けしました。
接着は木工ボンド。木ねじで固定します。

KATO製のプラスタクロスを切ってボンド水をしみこませます。
2024/3/2

7つの池の板を裏付けが終わりました。
線路をまたぐ水路はちと加工が必要です。



2024/3/9
NOCH グラスマスター 6mm の植え付けテスト
STATIC GRASSを使ってみた





2024/3/10
NOCH グラスマスター 6mm の植え付け
STATIC GRASSを使ってみたが
草原糊が劣化しているのか あまり草が立ってくれない。
9V箱電池の変えたのですが。

沼は 水底から― ダークオリーブ と モスグリーンを
使っています。
モジュールの角で草植えを行ってみました。
乾くのに時間がかかるので結果は明日。
2024/3/11
小さな橋の灰色タミヤ XF-22 RLMグレイ の筆塗装。

レール側面の茶色 タミヤ XF-9 ハルレッド を筆塗装。
2024/3/30
モジュール撮影用の背景をセット
以前 夕張 炭住モジュールの撮影で使ったもの

2024/3/31
モジュールの台形部分の作成
2024/4/1
モジュールの台形部分の作成
フレキシブルレールの茶色の塗装
レール接点磨き
レール接着
2024/4/9
丹頂鶴の製作


2024/4/15
KATO製 DEEP WATERの濁り水を使って水面を作成


2024/4/16
KATO製 DEEP WATERの透明水で水面を作成するつもりがうまく溶けないため 前日利用した濁り水を再度使うことに
2024/4/17
転てつ機標識灯の黒スプレーで塗装。木工ボンドを使って光ファイバー線0.75mmを接着。


2024/4/21

2024/4/22
電線支柱を取付。ポイント小屋の追加工作(足つけ、塗装はがし)をした後、転轍器を固定する穴をあける。

2024/4/23
電線支柱に電線 リン青銅線0.25mmを黒塗装して差し込み、ゴム系接着剤で固定。
0.3mm銅線を使って樹木を作成

4/24 低い樹木の塗装
雨が降っているが、メタルプライマーのスプレーを吹き付けて、
その後 コーヒーブラウンのスプレーを吹き付け
2.2mmで樹木を埋め込むために穴あけ







